禁煙2年6ヶ月経過…強炭酸水とはちみつが効果的

2018年8月3日節約禁煙, 煙草, 2年

こんにちはレセピです♪

禁煙を開始して、はや2年6ヶ月。実はまだ煙草が吸いたいの気持ちに変わりはありません。そんな私、レセピが実践している禁煙の継続方法を書き留めていきますね♪

今までの禁煙の経緯

【禁煙1000本】禁煙1000本達成!気持ちや体の変化など

【禁煙3ヶ月】禁煙3ヶ月(90日)達成!気持ちや体の変化など

今振り返ってみると、禁煙して3ヶ月経過してもまだ煙草を吸いたい気持ちに変化は無く、2年6ヶ月経過した現在も煙草の匂いがすると思わず深呼吸してしまします。まだまだ脳は煙草の快感をしっかりと記憶しているんですね。

体の変化無し

残念ながら、特に変化を感じません。

現在体重の増加は止まりましたが、相変わらず喫煙時の10KG増で止まった状態です。ご飯の味も特に変わりなく、禁煙でよく聞くメリットは全くありません。

禁煙継続に強炭酸水とはちみつがおすすめ

私は禁煙継続のために色々と試しましたが、その中でも一番効果があったのは強炭酸水とはちみつです。

強炭酸水

強炭酸水は空腹感の解消と便秘防止になるので、煙草が吸いたくなる前に飲むようにしています。例えば寝起きの一服を強炭酸水に置き換え、炭酸の口への刺激と空腹感でかなり気が紛れるのでオススメです♪

はちみつ(マヌカハニー)

はちみつ(マヌカハニーがおすすめ)の糖分で禁煙時によく起こる、頭がボーとした感覚も低減できます。

私も3食前にスプーン一杯分のマヌカハニーを摂取していますが、良質の糖分を取ることで過食もある程度は防げます。また、はちみつの中でも特にマヌカハニーという、ニュージーランド原産のはちみつは風邪予防にも効果がありオススメです♪

2018年10月に値上げで500円台へ、いつまで煙草は吸いたいと思うのか

2018年10月から煙草の価格が500円台へ

ついに煙草一箱が500円台になり、1000円出しても500円玉が返ってこなくなりますね。私が禁煙を継続できている理由の一つが喫煙コストなのですが、今回の値上げでさらに禁煙する人が増えそうですね。

→紙巻たばこ製品の小売定価改定を認可申請

いつまで煙草が吸いたいのか

ネット検索で「禁煙」と検索するといろんな禁煙日記がヒットしますが、1−2年程度で煙草が臭くなって吸いたくないなどの記事をよく見かけます。しかし私はその全く逆で今でも煙草が吸いたくてしょうがないです。

ファイザー製薬で詳しく解説されていますが、禁煙するのはかなり大変です。私も禁煙して最初の3ヶ月間はかなり辛かったのを覚えてます。現在は当時と違ってましにはなりましたが煙草が吸いたい気持ちに変わりはありません。

おそらく今後も現在の状態が続くと思いますが、強炭酸水とはちみつを活用して禁煙を継続していきたいと思います♪

Posted by レセピ